京都大原ブルーベリー農園に見学に行きました。

作業の合間にちょっと尋ねてきましたのは大原小出石町に6月28日オープン予定の【京都大原ブルーベリー農園】

もうずっと長いことブルーベリー農園構想を温めてこられたスタッフさん達が満を持してこの初夏に観光農園としてスタートされるという大原の新たな面白スポットです。

スタッフさん達は、建築士・デザイナー・経理畑の方・営業職の方、とそれぞれの分野のプロフェッショナルな皆さん。そんな皆さん、もちろん非農家出身であらせられますが、非農家出身だからこそ、しがらみに縛られず大原を盛り上げていこうー!と今急ピッチで農園を準備されておられます。

第一農園が今夏オープンしますが、第二農園も現在整えておられる真っ最中とのことで、本業でお忙しいでしょうに精力的に大原小出石にて拠点を着々と広げておられるという。

音吹はたまたまスタッフの方と知り合うことができて、野菜やハーブのことでご一緒させていただけそうで、今回見学に寄せてもらったのでした。

 

 

 

第一農園には70種類ものブルーベリーが植わっているのだそう。

自動灌水や養分供給システムは農業のひとつの到達点でしょう。

(ぼくは自然農や有機農業の考えが好きですが、農業技術の進歩そのものを否定する立場には決してありません)

いやしかし、またひとつ面白いスポットができましたね!

この夏はブルーベリー摘みまくりますか?!

ぜひ遊びに行ってみてくださいね!!

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京都大原ブルーベリー農園

http://kyoto-ohara.net/

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2015年末~2016年始、醍醐の実家~福岡・大分。

遅ればせながら、あけましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願い致します。

年末から長い休みをいただきました。

その間、久しぶりの実家での年末年始。こどもと山登り、旧友との再会、恩師との語らい、ゆっくりと気持ち落ち着く日々を過ごしました。旧友達と居酒屋で一杯の最中、新しい命がまさに産まれようとする連絡が。うん、なんかいいですね!

 

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大晦日、実家近くの御社の裏山へ。まるでキノコみたいな帽子!森の妖精というかキノコそのものというか、そんな次男とともに。

長男くんは家には普段ないテレビを休み中ずっとご堪能。まぁそういうひと時もあっていいね(^_^;)

 

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年始は、妻とこどもは福岡の実家へ。これまた家族や旧友とゆっくり過ごすことができたようです。大原の里とは違う、大都会港町の魅力!暮らしやすいイイ町、福岡博多です!

園主は、研修先の農園へ短期研修。

 

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昨年から株式会社化した大分県宇佐の農園。現スタッフたちと仕事をともにし、卒業生たちと呑み語り、また近辺の農園を訪ね、丁寧につくられた料理に舌鼓を打ち、大分県の有機農業研究会の理事さんから話を聞き、さらには寄りたかった移住者コミュニティにも少し触れることができて、想像以上に濃密な時間を過ごせました。

やっぱり大分県、楽しい。出会った人たち(出会えなかったけど出あう予定だった関係者のも)の情報、自分用メモとしても以下にリンクさせていただきました。

また、ウェブお持ちでない方もいらして、あぁどうしよ情報整理しなきゃな…大分に行くことがあればぜひどうぞ~!

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【さとう有機農園株式会社】…大分県宇佐市の農園、お師匠さんです!年間30種類、2.5ha規模、有機JAS取得、中量中品目

【百家農園】…宮若市の農園、兄弟子さんです!

【竹林畑】…由布市庄内の農園、弟弟子さんです!

【さんさん農園】…大分県臼杵市の農園、弟弟子さんです!

【ぶらぼぅファーム】…大分市の石窯キッチン&ファーム。大好きな農家さんが働いています!

【柳峰農園】…豊後高田真玉の白ネギ農家さん!ほんとに優しい農家さんです!

【真玉自然農園】…豊後高田真玉のたんじゅん農法農家さん!同じく優しい農家さんです!

【農園てとて】…挟間町の農園、大好きな大好きな農家さんです!

【とくら家のたべるもの】…耶馬渓の移住者さん。お米オペレーターの他、林業や雑誌の編集などなど!

【floating farm】…耶馬渓の移住者さん。半自給的野菜農家さん!

【おおいた有機農業研究会】…有機JASの登録認証機関、県内の生産者ネットワークも!

【下郷農協】…有機野菜の産直の走りとして全国的に有名な農協。耶馬渓にあります。

【雲与橋】…下郷村という耶馬渓の地域を元気にするプロジェクトのフリーペーパー、オサレ。

【豆岳珈琲】…大好きな自家焙煎珈琲屋さん!耶馬渓移住者ネットワークの兄貴的存在?!

【陶cafe しきろ庵】…陶器の作り手のご主人とコーヒーやスイーツなどカフェのお店!お店、いい!耶馬渓。

【ニドム】…別府を離れ、新天地でオープン前のご夫妻とご飯する機会に恵まれました、暖かな雰囲気。しぐれ味噌、おいしかった!

【おおいたオーガニックマーケット】…自然環境も作る人の健康も食べる人の健康も大事に出来る、そういう農業を大分で選んだ人を大分で暮らすみんなで支えたいというコンセプトのマーケット!

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山里・京北を訪ねる。

12日、日曜日の朝市出店後、若干の体調不良を押して長男くんとおとこ二人旅、と言ってもすぐご近所と言えばご近所の京北へ足を伸ばしてまいりました。

京北には新規参入された農家さんが点々とおられまして、間接的に名前だけ知ってるー、だとか、一度お会いしたけど畑は見たことない!だとか、そんな具合でして、でもここのところ(ぼくの)山志向がやたらと高まっている今、ひとまず行っちゃえ、と。

今回頼ったのは【耕し歌ふぁーむ】の松平さん。

ここ最近の日本農業で言いますと例えばTPPなど時事問題にとても精通しておられ、深い知識と洞察力でわたしたちのような小農家がこれから先の日本でどうして農に関わって生きていくのか、ただ種をまき育て野菜を売る、だけでない研究者としての視点から農に携わっておられるような、それでいて奥様とともに里山の暮らしを楽しんでおられるのだろうなぁという、そんな印象を受けました。

【耕し歌ふぁーむ】さんのwebは、自身の活動や農産物の紹介などの他に、右京区京北の歴史・風土・地理、桂川の流域に広がる農地の現況・問題など読み応えたっぷりです、ぜひご一読ください(^^)

見聞きした上で思うところ、鹿・シシの害とどまるところを知らぬということが容易に見て取れる獣害柵の数・数・数…獣とどうお付き合いしていくのか、ここが問題かと。これは大原の比ではおそらくないです。集落が桂川流域沿いに点在していて、これでは獣たちの防波堤にならないのでしょうね。とにもかくにも山で暮らすとは、当たり前と言えば当たり前ですが簡単なものではないなぁというのが何よりの印象でした。都への材木供給地としてもともと林業で栄えたのが京都近郊の山里の歴史、杉の価格が暴落してからその暮らし方の転換を余儀なくされて大変だったんだろうなぁ。

杉を見るたび、子孫のことをとにかく考えて何本何本も苗木を植えてこられたご先祖様たち、その熱心な行為が子孫の繁栄に結びつかない現代社会に、長期的なスパンで物事を見据えてアクションを起こすことの難解さをいつも思います。

大原は大原でもちろん山の恵みを受けて暮らしを紡いでこられた里ではあるのですが、山深さで言うと京北のあたりのほうが深い場所にあります。恵みも、反面その怖さも、より密な距離で山との関わりが昔から在ったのでしょう。

さて、京北の旅ですが、他にもちょこちょこ畑を見せてもらいながら、訪問当日開催されていた京北最大のお祭り【山国さきがけフェスタ】を訪れました。

 

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鼓笛が里の田畑に鳴り響いて勇壮でしたね。大政奉還後の鳥羽伏見の戦いで、京北のこのあたりから山国勤皇志士隊として出向いた当時の人たちを偲び讃えるお祭りのようです。

志士隊の行列に続いて神輿がゆらゆらと、かっこよかったですよ(^^)

この行列に加えて地元の方々が農産物や加工品、食のいろいろを並べて出店、山国護国神社の参道と言いますか農道にテントが並んでゆっくりほっこりさせていただきました。

実はこのお祭りの後、予定では京北でもうひとつお祭りを観覧し、それから亀岡で毎月開催のとうかげん平井くんちの交流会が久しぶりの日曜開催とのことで参加させてもらう予定でしたが、自宅待機中の妻がまさかの発熱…もうほんっとに残念ながら…帰らざるを得なくなったという…(T_T)

そんなわけで松平さんのお話も中途半端にしか聞かせていただくこと叶わず、実を言うとかなり消化不良のまま今回の農家さん弾丸訪問ツアーを終えることになったのであります。

 

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焼き芋ほおばって食い気は満足したものの、この後帰るよと父から告げられ、行きたかった温泉のことを思って泣きじゃくり暴れまわった長男坊主。泣き過ぎて疲れて車の中で爆睡しながら帰路につくという。

この埋め合わせは必ずどこかでするぜ!と口約束。そんな朝市後、少し肌寒い10月ある日の午後でした。またね!

滋賀高島、みのり農園さんを訪問してきた!

常に少し先を見てスケジュールを考える農家。

もうしばらくするとぼくの脳内は育苗のことでいっぱいになります。今週は作付けを考えて種を選ぶ予定です。すでに第一弾の種は購入しました。あー、もう春やで!春くるでー!いつから種まく!?堆肥も入れて畑の準備はどうする?!くはーッ!よしハウスやービニールはろう!いよいよ土の香りがしてくるでー!

って、そんなのは…あくまで、脳内の話。

脳内はすでに3月あたりをさ迷っておりますが、現実はまだ2月はいったところ。やめてくださいもういりませんと土下座したくなる週末の積雪続き、せっかくの大原朝市も散々な結果に終わり、冷え冷えの心身と財布をひきずり、予約いただいたものの朝市に来られなかったお客様への配達にまわります。さて、それから後はお楽しみ!

農閑期の、農家さん訪問ー!

今回は滋賀県高島は泰山寺という地域の農家さん、【みのり農園】さまへ。

栽培規模は5反ほど、トウモロコシ・レタス・自然薯を栽培の柱に、時期ごとに旬の野菜を多品目栽培、料理屋さんへの卸をメインに、各地のマルシェなどにも積極的にご参加なさっていらっしゃるご夫婦の農園。

標高200メートルほどだそうですが、山際であるがゆえか冬季は雪に覆われていることが多い様子。今日もしっかり積もっておりました。土が京滋では珍しい黒ボク土。畑土。この土があるからこの土地を選んだと話されておりました。土地チョイスの基準に土!すごい!かっこよすぎる!そういう方にお会いしたのははじめてでした。あいにく雪深かったので雪どかしてまで土触る気分にはなりませんでした(すいません、すでに朝市でぼくの心は折れておりました)が、この地域はもともとは開拓地だそうで、現在も高島市の野菜の大半をこの地域で栽培しておられるのだそうです。ほほー。

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先に紹介を。

みのり農園さんはまだ少しレストラン向けの野菜おまかせセットの発送に余力があるそうです。夏の暑い盛りに様々な種類のレタスができるそうで、これは料理屋さんにとってもかなり大きいんじゃないですかー??ご興味のあるレストランさん、ぜひー!→【みのり農園】さん(ちなみに5月頃まで出荷はおやすみされてます)

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さて、話を戻します。

ご主人が元料理人さま、奥様が元○○bankの農業法人出ということ(は今日はじめて知ったのですけど)で、お話をうかがうだけでガンガンに刺激を受けました。どのような視点で農に取り組まれていらっしゃるのか。

例えば、土について、栽培品目について、肥料について、種の入手先について、販売のことについて、夫婦での農における役割のお話について他いろいろ。仰ることのいちいちが、わかるわーそれ、僕もそうですー!って納得できます。

お二人のお話は、農を業として見る視点に立脚されているとでもいうのでしょうか、それはぼくの感覚にとても近しくって腑に落ちるお話ばかりでした。そして何より真似したいのは、これはよし!これはダメ!って境界がはっきりしていること。目的がはっきりしているから、なのでしょう。ブレブレの音吹とは違うぜーかっけーな。

面白かったのは、先日訪れた南丹八木【林農園】さんでもそうでしたが、トラクターなど機械は奥様に、力仕事は旦那様に、というスタイルのお話。これは昔の農家と逆のスタイル。新規就農する農家さんって、そういう考えの人多いのかもね!ぼくも同じように考えておりました。どう考えても女性が機械のるほうが体力的に楽ちん。おっさんが悠々と機械のって、おばさんはゼーハーゼーハー鍬ふるってるって前時代的やもんねぇ。とは言え…音吹の場合は、トラクターに妻の足が届かない!!という盲点から断念しましたけどなww

新規就農した農家あるある、楽しいものです。

いやー、農家さんを訪問し、そのお話をうかがうと、その方々のポリシーやスタイルを通して、自分自信の立ち位置・やりたいこと・到達したい場所がどんどん明確になっていきます。それは今の音吹、というよりぼくにとって希求の作業です。

今回も得るものがたくさんありました。どう活かしていこうか、楽しみです。

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得るもの…と言えば、音吹スタッフ植前、ボスの指示で、実は先週一週間、ぼくのお師匠さまの農園、九州は大分県の【佐藤農園】に短期研修に派遣されておりました。ボス=ぼく。

(音吹はいずれ研修生を募集する予定です。というか現在もはっきりと定めてはおりませんが、研修生募集中です、ご興味ある方はぜひ。そして【佐藤農園】でも募集中です。ぜひ!)

植前先生、いずれは農園主と同じレベルで農園のいろいろを統括していってもらう予定でおります。様々な面でレベルアップしてほしくて、より厳しい環境での短期研修に行ってもらいました。

どうなる?!どんな具合で帰京してくる?!いろんなものを得てきたはずです、超楽しみにしております。…農業、嫌いになってたらどうしよう?そんな不安も若干ありつつww

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さて、今回の写真、みのり農園さんにはカメラを持っていくのを忘れてしまったので、全く関係はないけど、こちら。

2015020102あやめ雪かぶ。

2015020101赤かぶ。

これ違いがわかります?

赤かぶ、土の中に埋まり過ぎでしょ?赤かぶにとってはこの埋まり具合がスタンダード。逆にカブやあやめ雪かぶはそこまで埋まってしまいません。

同じカブとは言え、在来の色付きのカブはたいていが漬物用途。一般的な小カブは東京金町を在来とする種をもとに品種改良を重ねた結果。カブは野菜の中でも最も品種改良の進んだ“芸術品”という呼ばれ方をすることもあります。

そのあたりに違いを見いだせるのかな、面白いものです。

ではまたね!

南丹八木・林農園さん、亀岡保津・高桑さんを訪問!

25日の日曜日。農家さん訪問をしてきました。南丹八木の【自然農法 林農園】さん、亀岡保津の高桑さん。亀岡市以北には新規就農された農家さんのネットワークがたくさん。楽しげで居心地がよく、たまに訪問しています。

林農園さんは、3年ぶりに訪問させていただきました。昨年12月中にアポをとり楽しみにしておりました農園(^^)動物性肥料を使用せずにご夫婦2人(繁忙期にパートさん)で1ヘクタールほどの面積を営農されていらっしゃいます。現在は主に野菜セットを会員さま向けに発送されるというスタイルです。

今回は具体的な相談事をもちかけてアドバイスいただきたかった、というのでしょうか。たっぷり2時間もお話に時間を割いていただきました。人柄が抜群で話す内容もとても分かりやすく、ついつい甘えてしまいました。営農スタイルはいくらか違うものの、勝手ながら個人的に近しいものをずーっと感じておりまして、しかもその道を2歩3歩4歩5歩…といくらも先を進んでいらっしゃるので、栽培に関する技術的な壁、営農・経営に関する様々な悩みを打破するにあたって、今一度お話をうかがいたかった農家さんでした。自分たちもこれからたどるべき道なのだと、スーッと心身に入ってきます。あーこの方法はうちでも使えるかも!などといった栽培ノウハウもあけっぴろげに教えてくださいまして感謝感謝でございました。

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ほんとに素敵な農家さんのお一人です。

林農園、奥様の痛快なblogもオススメ!→【自然農法 林農園】

 

さて、それからその日いきあたりばったりのアポにも関わらず、じっくりと時間を割いていただき本当に感謝ー!でした、保津町の高桑さん。

写真はお手持ちのトラクター。もともとご友人の平井さん(いずれ訪問して記事でもあげますね、おそらく僕が知る限り京都このあたりでは一番ストイックな農をしていらっしゃる方です。就農に際して頼った方が同じ、という縁もあり、たまーにお会いします。ずいぶんご無沙汰してる、会いたいな。平井さんの農園→【とうかげんweb】)のものだそう。かっこいいから思わずパシャリ!

 

2015012602高桑さんは保津町の山の際に極めて近く、休耕地が少しずつ増えてきているエリアで就農しておられます。保津町でも亀岡駅に近いあたりは圃場整備も入り、路付きのいい田んぼが多く、法人が作付けされているのだとか。

高桑さんは、そうではない、離農者が増えるような条件的な不利な土地を、地域に恩返しする意も込めつつあえて借りて営農されているご様子。

営農のスタイルは「迷うよねー迷いますよねー」と音吹と一緒に相槌を打っておられましたが、その生き方に迷いはなく楽しんでおられるようでした。

さて、こちらでは、なんとも嬉しい再会。【坂ノ途中】さんの福島他東北で被災された農家さんのための就農移転支援プロジェクト【ハローファームプロジェクト】で音吹をたずねてくださった方と。まさか保津町で就農されておられたとはなぁ。

この方はご年配で独身の方なのだけど、被災されたことでそれまで育ててこられた土を、農園を、その土地での経験を、すべて捨てて新天地で動くご決断をなされました。その決断にいたるまでの苦悩は、筆舌に尽くしがたい想像を絶するものだったと、同じ土に生きる農家として心中お察しします。311後、福島の有機農家さん樽川さんが自殺されたニュースが忘れられないのですが…おっと待て待て、話し出すと別の方向に進み出しそうだから、それはまた別のポストにて。

で、そんな再会もありつつ、ゆっくりと圃場を見学させてもらいながらいろいろとお話を。

それぞれが就農している地域で、様々な問題があり皆それを乗り越えて、或いは乗り越えようと模索しながら農に携わっておられます。リアルな農の現場は、それこそ楽しいだけではない、苦労も面倒もいろいろある。それでも、それら全部をひっくるめて、その道を進んでるのはやっぱり農が好きだからなんだよなぁ皆、と思わずにはいられない。

勉強になった、ほんといい時間でした。

農家訪問、テーマを決めてちょくちょく行けるようにしよっと!!